手を持ち替えることなく削れる、ラチェッタワンハンディ鉛筆削り。

手を持ち替えなくても鉛筆が削れる。ラチェッタワンハンディ鉛筆削り。これっ、簡易タイプの鉛筆削りです。見た目は普通ですが何が違うかと言うと、これまでのだと削る時に、鉛筆を回転させて持ち替え、また回転させる必要がありましたが、その必要が無いんです。持ち替えなかったら削れないと思うでしょ。ラチェットが付いていて削り器の方が回転してくれるんです。ですから持ち替えずに左右にねじるだけで削れるんです。 価格は税込みで1個324円です。 続きを読む»

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コロコロ転がせば、消しくずが無くなる?!

コロコロ転がせば、消しくずが綺麗になる。コロコロ消しゴム。人気の高いコロコロ消しゴム。ノートの上に散らかる消しクズを、後ろに付いているローラー部分でコロコロ転がすと、消しクズが収納スペースに取り込まれノート等の上から無くなり、綺麗になっていくと言う面白い消しゴムです。仕入れると他の商品に比べるとすぐに売り切れてしまうのがこの商品。1個129円ですが、評判がいいんです。 続きを読む»

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ゼブラのサラサクリップと赤い羽根共同募金のコラボレーションです。

赤い羽根共同募金とのコラボレーション商品、ゼブラのサラサクリップ0.5mmです。ゼブラ株式会社は、中央共同募金会との協力により、赤い羽根募金活動のマークがクリップに印刷された寄付金付きボールペンの販売を2016年2月1日(月)よりおこなっています。0.5mmの黒インクのみとなりますが書き味などで評判の良いサラサクリップと赤い羽根のコラボレーションです。寄付金が加算された価格での販売ではなく、通常価格そのままの1本108円です。 続きを読む»

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透明感のある素敵な色合いのシャープペンシル、パイロットのドクターグリップは書きやすいだけではありません。

パイロットのドクターグリップ、シャープペンシル。透明感のあるフロストカラーシリーズです。透明感のあるパステルカラーでfrost(霜)と言う名が付いている素敵な色調のシャープペン。梅や桃の花、そして若葉の透過光をも感じさせるので、この時期にご紹介します。ピンクやライトグリーン、ブルーが綺麗ですね。パイロットのシャープペンシル、ドクターグリップ・フロストカラーシリーズで1本648円になります。 続きを読む»

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世界初!筆圧で描線幅が変化する三菱鉛筆の水性ボールペンが入荷しました。

世界初の筆圧で描線幅が変化する水性ボールペン、ユニボール エア。「空気のように軽く書ける」というキャッチコピーの水性ボールペン、三菱のユニボールエアです。直液式、水性顔料インク使用しているので耐水性も問題ありません。1本216円になります。現在、入荷しているのは0.5mmの赤と黒のみとなります。筆圧に合わせてインクの流量をコントロールして空気のように軽く書けるという世界初の特徴があります。 続きを読む»

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折り紙のプレゼントに来年の干支「サル」も仲間入り。

折り紙で折られた来年の干支、向かい合っている親子猿です。 折り紙で折られた、子どもを背負った親子猿です。立つんですよ。来年の干支は「丙申(ひのえさる)」ですね。折り紙で家内が折った猿が仲間入りしました。先日のサンタクロース同様、ご来店の方にプレゼントしています。両方とも親子猿ですが、向かい合っているタイプと背負っているタイプがあります。背負っているタイプは立つんですよ。写真も立たせて撮ってあります。 続きを読む»

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三菱鉛筆の硬質色鉛筆7700シリーズが年内で生産終了となります。

三菱鉛筆の硬質色鉛筆、7700番シリーズの12色セット、六角軸を使用しています。三菱鉛筆の六角軸だった硬質色鉛筆、7700番シリーズの赤、橙、黄緑、水色については当面の間、生産が継続となりました。当初、赤以外の生産中止が発表されていましたが、橙、黄緑、水色も継続生産となり、他の色については予定通り年内で製造中止となります。結果として、ご愛顧いただいていた、12色セットや他の色については品物が無くなり次第終了となりますのでご利用されている方はお早めに手当てしてください。古河屋でも在庫が無くなり次第終了となります。 続きを読む»

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右左どちらからでも開閉できる、キングジムのスーパードッチファイルは便利です。

A4縦型のスーパードッチファイルの展示コーナー。ファイルやテプラ等を販売している、キングジム(http://www.kingjim.co.jp/)のパイプ式で定評のあるスーパードッチファイルです。名前は、左右どちらからでも開閉ができ、綴じたり取り出したりできるというものです。3cm幅の2473Aで1冊972円(税込)となります。在庫しているのはグレーですが、総ての厚さで青色表紙もありますので取り寄せができます。パイプファイルと言うと片側のみの開閉でした。現在も販売されているGファイルです。こが屋文具では価格も同じなので使って便利なスーパードットファイル<脱・着>イージーを在庫しています。片側からのみのGファイルも取り寄せはできます。A4縦型の厚さには、2cm~10cmまで1cm間隔であります。表紙の色も青とグレーの2色があります。お取り寄せでも普通は一両日中に入荷しますのでお気軽にお声がけください。 続きを読む»

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鉛筆って何?鉛筆の芯の太さと濃さに決まりってあるの?

三菱鉛筆ユニの濃さと芯の太さを比較してみました。写真からも分かるように芯の太さは濃さと関係していますね。ノギスで測ってみたら、おおよそ3HもHBも2.0mm、3Bが3.0mm、6Bで3.4mmありました。写真左端の硬筆書写用の6Bでは、トメ、ハネ、ハライなど筆の特徴が出るように4.0mmありました。芯の太さなど、普段取り扱っている鉛筆。子供のころから使っていた鉛筆。木の軸に芯が入っている鉛筆ですが、ふと鉛筆とは何かを考えていました。調べてみるとちゃんとJIS規格(日本工業規格 JIS S6006)に言葉の定義などがありました。そこには鉛筆とは「手などで保持して描く筆記具で木軸などの中に鉛筆用しんを固定し、描くときに加わる力に耐えることのできるもの。」また、鉛筆用しんとは「炭素(例えば黒鉛)、結合剤などからなる個体筆記材。このしんは、消去可能な線を描画できる。」とあります。 続きを読む»

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書初め用品が動き出す、この時期になると思いだす書初めのこと。

書道用品のコーナーで、埼玉版の下敷きや書初めで使用する墨池などもあります。書道用の小筆、中筆、毛の色の異なる太筆と書初めなどのだるま筆(木軸)です。陽が落ちるとだいぶ寒くなってきますね。この時期になると気になるのがこちらの書初め用品です。写真は古河屋の書道用品の陳列コーナーですが、丸筒、書初め用埼玉版の下敷き、硯、墨、墨池、文鎮や書液などが写っています。書初めには普段使っているものでも十分使えますが、墨を溜めておく墨池と埼玉版用の下敷きが必要になりますね。もちろん、大きな文字を書くだるま筆や名前を書くときの中筆も必要です。だるま筆は六号と七号の二種類があります。七号の方が太くなります。 続きを読む»

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