印刷屋さんから、喪中はがき印刷の案内が届く時期となりました。

カテゴリ:印刷

喪中ハガキ印刷時の絵柄デザインにもいろいろあります。

大晦日まで3ヶ月と言う時期になってしまいました。先日、家内と「11月には年賀はがきが発売になるね。そろそろ年賀状の季節だねぇ。そういえばまだ印刷屋さんから連絡が来ないね」と、何時もなら9月上旬には喪中・年賀状印刷の案内が来ていたので、そんな話をしていました。噂をすれば・・・と言う事でもないでしょうが、印刷屋さんから喪中印刷の案内が先に届きました。

今年、身内が亡くなり年始の挨拶が出来ない方の欠礼のお知らせとなる大切な「喪中はがき」の印刷。ご家族の心中を思いながら失礼のないように、間違いのないように当たらせてもらっています。何時もなら冷静に対処されている方でも、気持ちが落ち着かず「ここはどうしたら・・・」と、聞かれます。そんな方へのお手伝いですから、こちらも何時も以上に気を使います。

一昨年、父が95歳で亡くなり「喪中はがき」を作るとき、慣れている??はずなのに「あれっ?どっちだったっけ?」等と考えてしまったことを思いだします。

喪中ハガキを印刷するときの文例やフォントの見本です。受け付けを始めています。印刷は少ない枚数でも出来ますので、お気軽にご相談ください。

 

さつき通りの文房具のこが屋

 埼玉県戸田市にある文房具のこが屋では、折り紙や鉛筆、ボールペンといった文具をはじめとして様々な文房具を取り扱っています。鉛筆の名入れサービスはご好評頂いております。

 お近くへお越しの際はぜひご来店ください。文房具の通販も行っております。ハガキや写真の印刷も取扱できます。めずらしい折り紙などの文房具の通販や鉛筆名入れ等各種サービスはこが屋にご用命下さい。

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