書き味の良さで人気を分けている、三菱とゼブラのボールペン

ジェットストリームとスラリ300が陳列状態です。三菱鉛筆の「ジェットストリーム」とゼブラの「スラリ」です。書きやすさで人気のボールペン「書き味なら、こちらのボールペンはどうですか」と二種類を薦め、試し書きされると「私はこちらが良いなぁ」と言われ購入されていかれる商品です。その違いは、ジェットストリームは低粘度インクを使用し書き味を劇的に変えた初めての商品。スラリはエマルジョンインクを使用し滑らかな書き味に変わりまた。どちらが手に合うかはお試しください。 続きを読む»

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世界初!筆圧で描線幅が変化する三菱鉛筆の水性ボールペンが入荷しました。

世界初の筆圧で描線幅が変化する水性ボールペン、ユニボール エア。「空気のように軽く書ける」というキャッチコピーの水性ボールペン、三菱のユニボールエアです。直液式、水性顔料インク使用しているので耐水性も問題ありません。1本216円になります。現在、入荷しているのは0.5mmの赤と黒のみとなります。筆圧に合わせてインクの流量をコントロールして空気のように軽く書けるという世界初の特徴があります。 続きを読む»

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三菱鉛筆の硬質色鉛筆7700シリーズが年内で生産終了となります。

三菱鉛筆の硬質色鉛筆、7700番シリーズの12色セット、六角軸を使用しています。三菱鉛筆の六角軸だった硬質色鉛筆、7700番シリーズの赤、橙、黄緑、水色については当面の間、生産が継続となりました。当初、赤以外の生産中止が発表されていましたが、橙、黄緑、水色も継続生産となり、他の色については予定通り年内で製造中止となります。結果として、ご愛顧いただいていた、12色セットや他の色については品物が無くなり次第終了となりますのでご利用されている方はお早めに手当てしてください。古河屋でも在庫が無くなり次第終了となります。 続きを読む»

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鉛筆って何?鉛筆の芯の太さと濃さに決まりってあるの?

三菱鉛筆ユニの濃さと芯の太さを比較してみました。写真からも分かるように芯の太さは濃さと関係していますね。ノギスで測ってみたら、おおよそ3HもHBも2.0mm、3Bが3.0mm、6Bで3.4mmありました。写真左端の硬筆書写用の6Bでは、トメ、ハネ、ハライなど筆の特徴が出るように4.0mmありました。芯の太さなど、普段取り扱っている鉛筆。子供のころから使っていた鉛筆。木の軸に芯が入っている鉛筆ですが、ふと鉛筆とは何かを考えていました。調べてみるとちゃんとJIS規格(日本工業規格 JIS S6006)に言葉の定義などがありました。そこには鉛筆とは「手などで保持して描く筆記具で木軸などの中に鉛筆用しんを固定し、描くときに加わる力に耐えることのできるもの。」また、鉛筆用しんとは「炭素(例えば黒鉛)、結合剤などからなる個体筆記材。このしんは、消去可能な線を描画できる。」とあります。 続きを読む»

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三菱鉛筆のシャープ「クルトガ」にスライドモデルが仲間入り。

三菱鉛筆のシャープペンシル、クルトガにスライドモデルが仲間入り。パイプがスライドして芯の折れるのをガードします。三菱鉛筆の芯が尖り続けるシャープペンシル、クルトガにスライドモデルが11月16日に新発売されました。書きながら芯が尖り続けるのはもちろんですが、パイプがスライドすることで芯を折れにくくしています。パイプをスライドさせることで芯をガードするのは以前にもありましたがパイプが紙に接すると書き味が若干悪くなってしまうのですが、クルトガ機能を持たせたまま書き味を損なわないようにしているのはさすがに三菱です。価格も486円(税込)と今までのクルトガと同じです。 続きを読む»

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三菱鉛筆のジェットストリームの付いたタッチペン「ジェットストリーム スタイラス」。

三菱鉛筆のジェットストリーム3色ボールペンの付いたタッチペンです。三菱鉛筆のジェットストリーム スタイラスです。価格は税込み1本1944円。名前から分かる通り、書き味に定評のあるジェットストリーム、0.5mm黒、赤、青の3色 ボールペンの付いたタッチペンです。ボールペンとタッチペンの2本を持つことも無いので便利ですね。ボールペンの替え芯は勿論交換できますが、タッチペンのペン先も交換できて、価格も2個入りで432円です。 続きを読む»

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芯の濃さの違い

芯の濃さの違い。Bの数が多いほどこくてやわらかく、Hの数が多いほどうすくてかたい。FはHBとHの間。子供達から鉛筆やシャープ芯でBやHの表示が濃さだということは分かっているようですが「Fって濃さはどれくらい」とか「2Bと2Hって、どっちが濃いの」と言う質問が来ます。0.5mmのシャープペンシル芯を買いに来ると良く聞かれます。そこで濃さについての説明を書いたものを近くに表示しています。ちょっとご紹介をしたいと思います。写真は三菱鉛筆の0.5mmシャープペンシル用芯ナノダイア1個216円です。4Bから4Hまで10種類の硬度を取り揃えているので疑問に思うのでしょうね。 続きを読む»

文房具の使い方など | コメント(0)

書き味に定評のあるジェットストリームは種類も豊富。

4色インクのジェットストリームボールペンに0.5mmのシャープペンシルが一体となった4&1です。

4色ボールペンにシャープペンシルが一体となった4&1

深みのある赤い方はボルドー色。赤ワインのように深みと透明感のある色合いも素敵なのは0.7mmの4色ボールペンと0.5mmシャープペンシルが一緒になっている4&1です。青い方(ネイビー色)は0.5mmの4色ボールペンと0.5mmシャープペンシルが一体となった4&1になります。ともに1本1,080円です。書き味には定評のあるボールペンにシャープペンシルが付いているのは2本持つ必要が無いのが嬉しいですね。このボールペンをお薦めするとほとんどの方がファンになられています。替え芯も良くお求めに来られます。最後まで使い切って替え芯をお求めいただけるのは売る側としても嬉しいですね。 続きを読む»

事務用品 | コメント(0)

36色入りの缶入り三菱鉛筆の色鉛筆は憧れでした。

三菱鉛筆の色鉛筆36色缶入りです。初めての色鉛筆を覚えていますか?私が覚えているのは、それまでのクレヨンなどと違いなにか少し大人になったような気持ちがありました。文房具屋と言う事もあり、初めて使ったのは早かったように思います。実はあまりにも遠すぎてはっきりと思い出せません。当時は紙箱入りが普通で、缶入りに憧れていました。紙箱は鉛筆が小さくなると総てを引き出していないと取り出し難かったし、使っているうちに箱がボロボロになってしまうんです。缶なら丈夫ですからね。短くなってもすぐに取り出せるし、素敵に思えました。当時もふたの模様はペンシル柄だったと思います。そんな缶入りを使ったのは大分経ってからでした。しかも12色。。。24色にもあこがれたものの、使う色はほとんど同じで、何故か緑が一番減ったものです。好きな色味で何につけ一番使ったからですが・・・・いまだに好きな色の一つです。 続きを読む»

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おかげさまで売れ筋No.1キャンペーン

三菱鉛筆による恒例のキャンペーンが始まりました。三菱鉛筆の『ナノダイヤ&クルトガ おかげさまで売れ筋No.1キャンペーン』が始まりました。ナノダイヤ芯、クルトガを両方購入の方またはナノダイヤ芯を購入の方が対象となります。商品についているバーコードを店に置いてある応募専用ハガキに張って応募して下さい。官製はがきでは応募できませんのでご注意ください。 続きを読む»

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