書初め用品が動き出す、この時期になると思いだす書初めのこと。

書道用品のコーナーで、埼玉版の下敷きや書初めで使用する墨池などもあります。書道用の小筆、中筆、毛の色の異なる太筆と書初めなどのだるま筆(木軸)です。陽が落ちるとだいぶ寒くなってきますね。この時期になると気になるのがこちらの書初め用品です。写真は古河屋の書道用品の陳列コーナーですが、丸筒、書初め用埼玉版の下敷き、硯、墨、墨池、文鎮や書液などが写っています。書初めには普段使っているものでも十分使えますが、墨を溜めておく墨池と埼玉版用の下敷きが必要になりますね。もちろん、大きな文字を書くだるま筆や名前を書くときの中筆も必要です。だるま筆は六号と七号の二種類があります。七号の方が太くなります。 続きを読む»

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埼玉版の書道用下敷きが入荷しました。

書初め用の埼玉版にピッタリの下敷きです。メーカー切れでお待たせしてしまっていた埼玉版用の下敷きが入荷しました。商品の規格が若干変更されました。これまでの物より色がより白くなったこと、罫線が少し変わったことはありますが、使用に関して全く問題はありません。価格は1,050円になります。サイズは307×904mmです。 続きを読む»

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