折り紙になる原紙の大きさはどれくらい?

単色折り紙は金・銀を含め60色の色味があり、1包み100枚になります。折り紙では殆ど知られていないこと。折り紙になる紙の元の大きさはどれくらいあると思います?実は、1,083×775mmなんですよ。あれっ!正方形じゃないんですねぇ。この原紙を断裁して一般的な15cmご紹介した17.6cm、7.5cm、11.8cm、24cmと必要な大きさの折り紙が出来て千羽鶴用、大き目の千羽鶴に便利なサイズ、連鶴にも適した大き目の折り紙と使い分けられるわけですね。正方形の折り紙のおおもとが長方形の紙とは思いませんよね。 続きを読む»

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少し大きめの折り紙は50色調60枚入りです。

金銀入りで50色調50枚入り、17.6cmとちょっと大きめサイズの折り紙です。写真は17.6cmの折り紙で金・銀を含む50色調60枚入りで17.6cmは1包み356円になります。お取り寄せとなる場合もあります。通常なら翌日には入荷いたしますが、お早目にお問い合わせください。1包みに、いろいろな色が入っているのも楽しいですね。色味を見るのにも大きめに折りたい時などにも便利ですよ。トーヨーの単色折り紙は金、銀を含め全60色あります。単色の色見本などは、古河屋のホームページ( http://www.kogayabungu.jp/ )をご覧ください。 続きを読む»

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暗闇でやわらかく光る折り紙

片面前面が蓄光加工されている光る折り紙トーヨー折り紙「光るおりがみ」をご紹介します。明るい場所では普通の折り紙だけど、暗いところでぽわーっとやわらかく光りますよ。折り紙の片面に蓄光加工がされているので、蛍光灯や太陽の光を当てるとしばらく光ると言う折り紙です。一部分ではなく全面に加工されていて全体が光るからどんな折り方でも大丈夫。15cm角で、みどり3枚とピンク2枚の5枚入りで210円になります。 続きを読む»

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折り紙で楽しむ季節の変化

家内が折り紙教室で教わってきた12月の作品、山茶花です。作品を見せてもらうたびによく考えつく物と思います。単純に折って出来る作品でも季節などを表現出来ますが、立体的に仕上げ、和紙の折り紙などを使用しながら優しさや柔らかさを出しているので「すごいなぁ」と思うのですが、よく色々な物が作れる物と思っています。 続きを読む»

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